4月16日 特上のスィーツ&イチローズモルト
昨夜はHPでお世話になったデザイナーの方達と打ち上げを行いました。
いただいた優しいお味の手作りケーキ、千疋屋のババロア、de bon coeurのケーキで盛り上がりました。スマホでの写真教室のようでもありました!!コツコツと地道に発信していきたいと思います。

昨夜はHPでお世話になったデザイナーの方達と打ち上げを行いました。
いただいた優しいお味の手作りケーキ、千疋屋のババロア、de bon coeurのケーキで盛り上がりました。スマホでの写真教室のようでもありました!!コツコツと地道に発信していきたいと思います。

この季節は新しいスーツに身を包み、緊張した表情の新社会人の方を良く見かけます。
自分の社会人スタートはオイルショック後の不況の時期でした。期待と不安のスタートだったことを思いだします。変化が早く、激しい時代の新社会人の皆さんは情報についていくだけで疲れてしまうことと思います。
是非、疲れた時に瞑想タイムを作ってみて下さい。何もしない時間が心の整理をしてくれます。お勧めです。


さきほどまで[harappa日本橋×丸善]コラボの同窓会でした。
年齢もさまざまな異業種の方達が集まった6か月シリーズの夜学の生徒さんです。
近況報告では、結婚報告・転職・海外転勤・一歳半のお子さんお披露目等々、嬉しく楽しい時間でした。お酒もいっぱいはいり、6時間のロングランでした。次回の幹事さんも決まりました。次は山登りかな。笑

経済産業省・福島審議官の「日本が強みとする高機能素材をとりまく現状と将来展望」の講演等を聴いてきました。特に、「IoT社会における製造業の方向性」の中で、①日本を世界最先端のロボット・ショーケース化、②世界のIoTの潮流を睨んだロボットの国際戦略/体制整備、の「整理・方向性」が興味深かった。
新たな成長エンジン!
社外人材の活用で企業の成長を加速する。
売上拡大! 新ビジネス創造! 課題解決の糸口は、
経験豊富なプロフェッショナルの活用にある

ENTERPRISE SUPERVISOR
ディスカッションⅡでは、新規事業創造の分野で顧問として活躍している3名が登壇。新規事業に関して、多くの企業が抱える課題について議論を行った。
「良いアイデアが思いつかない」という課題に対して、リクルートホールディングス出身の渡辺雅幸氏は「事業内容、競合相手、顧客像、社の沿革を調べ、どこに強みがあるかを把握したうえで、仮説を構築する。良い商品サービスを持ちながら、その強みを自覚していないケースは意外に多い」と指摘する。
パイオニア出身で企業間のコラボレーションを得意とする橋本元司氏は「会社の強みとなる事業に、事業機会や社会的課題を掛け合わせ、世界を広げるのがポイントです。そこには本気で取り組むメンバーの熱意も欠かせません」と話す。
広告制作業界を中心に、多くの企業の顧問として活躍する佐藤良仁氏は「アイデアも大事ですが、従業員が育たなければ新規事業は続かない。伴走して、壁を乗り越える手助けをすることで、新たな価値を生み出し続けられる組織をつくるというスタンスで取り組んでいます」と述べた。
また、「新規事業に投資する資金不足」という課題について、渡辺氏は「資金のつくり方は複数あるし、お金をかけないやり方もある。他社の事例を知ることで、実現可能な手法に気づくことができるケースもある」と示唆。
橋本氏は「他力を使う異業種コラボ、顧客の参画で生まれる共感資本の活用はお金をかけずにできます」と語った。
佐藤氏は「お金がなければ、知恵を使う。従業員の通常業務を効率化することで、新規事業に取り組む時間を捻出できる」と訴えた。

最後に、ディスカッションのモデレーターを務めたリクルートキャリア執行役員中途事業本部長の佐藤学氏が「企業が抱える課題を解決する新たな人材活用の形をつくり、企業の成長を支援したい。また、この取り組みが個人の皆さんの働き方、生き方の多様化につながれば幸いです」とまとめ、閉会した。


中小企業庁が、ソーシャルビジネス・コミュニティービジネスといった地域の課題をビジネスの手法により解決に取り組む事業者の活動を支援するとともに、このような取り組みを広げることを目的として全国10か所でシンポジウムを開催しています。
その最終回に参加してきました。

いま全国各地で地域の特色を活かした様々な取り組みがおこなわれています。
このような取り組みを、もともとその地がもつ価値を改めて見出し「まちを編集」すること、また生活・文化やコミュニティの「編みなおし」と考え、デザインの視点から分析、紹介されていました。
桜花爛漫の侯、皆様お元気でお過ごしの
ことと存じます。4月は新たなステージに
チャレンジされる季節ですね。
さて新価値創造研究所では、かねてより
準備をすすめておりましたホームページを
公開致しました。
私達は、「新価値創造」を下記の様に定義
しています。
・「新価値」とは、世の中に役立つコト!
・「創造」とは、未来を先取りするコト!
皆様の成長と成功に、少しでもお役に
立てれば幸甚です。

TEST TEST
3月26日は誕生日です。
経営者・役員の皆様から、事業成長する秘訣や課題整理・その優先順位付けのメソッド、およびその際に必ずと言っていいほど議題にあがる人材活用の方法についてのご相談を承る機会が増えて参りました。
そこで今回東海地区限定で、次の事業の柱の見つけ方・戦略立案のエッセンスおよび課題の優先順位付について、その道のプロである講師をお招きし、セミナーを開催することにいたしました。そのソリューションとして、外部人材の活用方法についてもお伝えできればと存じます。
◆テーマ
次の事業の「柱」を見出し事業成長するために、視点・視座を変えて新しい価値を創造す
る戦略立案のエッセンスおよび外部人材の活用方法をご理解いただき、実際の経営の側面で
ご活用いただくこと
◆プログラム
・講演・フリーディスカッション:視点・視座を変えて新しい価値を創造する戦略立案の
エッセンスについて、数多くの研修の講師をご担当されてこられた橋本氏よりご講演いた
だきます。その中で、外部人材を活用し事業成長する方法についてもお伝えできればと存
じます。また、ご参加いただいた皆様同士でお話いただく機会も設けさせていただきます。

ビジネスパーソンのための「仕事と人生に活かす3つのリアル価値創造法」
~ワークショップで、楽しく交流しながらスキルアップ~
http://www.d-laboweb.jp/event/report/150516.html

激変するビジネス環境の中、私たちには、新しい時代に適応した発想を生み出すことができる「イノベーティブ・スキル」が求められています。それは、①人を読み(Insight)、②先を読み(Foresight)、③新しい全体を読む(Gestalt)という3つの方法から発想を生み出す技術です。今回は、日本の手法(ワビサビ、守破離、間)を組み入れながら、「イノベーティブ・スキル」を 習得するためのワークショップを開催。橋本氏が今まで新しい発想を生み出してきた具体的事例を通して、参加者全員で楽しく交流・創発しながら習得する機会となった。
「3本の矢」のポイント
・顧客のニーズを知りたければ「目ではなく心を使う」こと
・「大切なものを引く」ことでヒット商品を生み出してきた日本人(禅的思考)
・未来を読みたければ過去を見ること(温故知新)
・絶妙な「間(ま)」、「おもてなし)(主客一体)
