新価値創造研究所は、
新成長の源泉となる
「価値創造・イノベーション」を
A.価値創造の『らせんプロセス体系』
B.価値創造の『3つの知』体系
の基盤を通して、
“「価値創造工学」 ”
“地域創生・事業創生・人財創生”
の迅速な実現にむけて
発想/構想/実装の伴走ご支援をしています


[INDEX]
■次の「事業の柱」を創る:実践「イノベーション成長経営」ナビゲーター
■地域創生:NEW デジタル庁「地域幸福度(Well-being)指標活用ファシリテーター
■「スタートアップ/アントレプレナー」人財養成講座&ナビゲーター(産官学連携含めて)
■不確実な時代を洞察・先取りする「シナリオプランニング」策定の伴走支援
■ 「キュービタル(デジタルAI)時代の新サービス産業化へ」伴走支援
■「リアル価値創造法」で新たな事業(起業)を開発する(ワークショップ、講演、研修等)
■事業(創業)づくり:「本業×SDGs」成長経営(プロジェクト、講演、研修、人材育成)
■「本業× 「生成AI(AIデジタル)成長経営」、「本業×「新成長ルル三条」」伴走支援
■各種カードゲームで、楽しみながら「価値創造」の中核を体得する(公認ファシリテーター)
・デジタル庁「地域幸福度」指標活用ファシリテーター
・2050カーボンニュートラル公認ファシリテーター
・2030SDGs公認ファシリテーター
・SDGs for school認定エデュケーター
■人財創生(イノベーションS字曲線): 「人的資本経営」等の伴走支援
■JQAA(日本経営品質)改革支援部運営委員:「顧客価値創造・経営革新」
■ 次の「事業の柱」を創る:実践「イノベーション成長経営」ナビゲーター




■ 地域創生:NEW デジタル庁「地域幸福度(Well-being)指標活用ファシリテーター
私の登録番号:WB07018
https://well-being.murc.jp/facilitator/WB07018.pdf



■ 「スタートアップ/アントレプレナー」人財養成講座&ナビゲーター(産官学連携含めて)








■ 不確実な時代を洞察・先取りする「シナリオプランニング」策定のプロフェッショナル



■ 「AI/IoT時代」 から 「 キュービタル時代の新サービス産業化へ」






■ 「リアル価値創造」で新たな事業を開発する(ワークショップ、講演、研修等)



■ 事業づくり:「本業×SDGs」成長経営(プロジェクト、講演、研修、人材育成)











■ 「本業×生成AI成長経営」、「本業×新成長ルル三条」図解




■ 各種カードゲームで、楽しみながら「価値創造」の中核を体得する(公認ファシリテーター)




■ 人財創生(イノベーションS字曲線): 「人的資本経営」等の伴走支援












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■以下は、参考です
様々な業種業態をご支援伴走をさせていただきましたが、
右肩下がりや行き詰まりの多くの原因が
『時代の先読み & 価値創造』
という持続的な「攻めの経営」に
適応できていないことにあります。
いまの御社、御地域の状況はいかがでしょうか?
★新価値創造研究所は、入り口から出口まで、経営者の様々な課題に向けて、体系的に対応いたします。そして、多様なご要望に、最適・最善なカスタマイズでお応え致します。
⇒ご参考:「価値創造の知」第361夜「編集ルル三条と新成長ルル三条」
⇒ご参考:「価値創造の知」第132夜~:『魅力がなくなるコト』が根本原因:
⇒ご参考:「価値創造の知」第147夜~:『真の企業再生・創生』
それでは、上記課題解決につながる現コース内容をご案内します。
B. 「2030SDGsプログラム」への踏み込み (気づき、構想、人財開発等)
C. 「2030SDGs×価値創造」から成長経営(成長エンジン、シナリオ、仕組等)

B.『2030SDGsプログラムのご紹介』

「2030年には現状よりもっと良い世界・未来にしたい(Well-being)」
がSDGsの大目的です。
会社規模の大小にかかわらず、先ず「SDGsと御社の将来」を重ねることがポイントです。
ただ、その前段として、全社員・関係者と
B-1.「SDGsとは何か」「SDGsをどう組み込めばいいのか?」
という大基本・本質について共有することが重要です。
より多くの方たちに「『SDGsプレーヤー』になっていただくコース」をご案内します。
● SDGs講演、SDGsセミナー、SDGs勉強会、SDGs研修等
●直近の講演テーマ例
1.「SDGs」の本質と理解
2.「SDGs」を取り込む経営メリットは?
3.「SDGs」を本業に組み込む秘訣は?
4.「SDGs×イノベーション」
5.「SDGsビジネス×成長経営/価値創造経営」
others
⇒参考:経営者のための120分で学ぶ『SDGsで経営革新セミナー』
~「SDGsと本業」を統合した成長経営のセオリーを身につけられます!~
[B-1]の大基本の上に、
B-2.「2030SDGsカードゲーム体験会」(公認ファシリテーター)
を体験することで、自らが主体者となって多くの気づきと学びを得ることができます。
■説明2030SDGsゲームとは?(公認ファシリテーターとしてご支援)
参照: https://imacocollabo.or.jp/games/2030sdgs/
⇒①個人体験、②団体体験(企業内、業界勉強会、異業種勉強会等)のそれぞれの課題に合わせた内容でご案内します。
勉強のための勉強ではなく「実際に、どう次の行動・成長につなげられるのか」を
次のステップ(構想・実行)に進むことを前提にして体系化しているのが新価値創造研究所の特徴です。
B-3.「2030SDGsワークショップ体験会」:「B-1」+「B-2]
B-1とB-2を組み合わせた「2030SDGsワークショップ体験(全4時間)」が、皆様の「本業(生業)」との組み合わせの土台をつくり、次の本番(B-3)のステップには大変有効です。
B-4.「2030SDGsゲーム」✖「SDGs価値創造経営」(簡易版)
⇒ B-2「2030SDGsゲーム体験(公認ファシリテーター)」は、前段・用意の場(ステージ)であり、「SDGs成長経営(企業価値コンサル)」が本番・卒意の場(ステージ)になります。
上記二つを連続で実例を絡めて、体系的に習得できます。それは、他にはみられないプログラム(新価値創造研究所オリジナル)です。
・「2030SDGs価値創造経営」について
SDGsを「御社の本業」に落とし込む道筋はシンプルです。
1.社会に役立つことができる「自社の使命(ミッション:深い知)」を深堀して、
2.2030年の「より良い世界、自社のありたい姿(ビジョン:高い知)」を構想し、
3.「社会価値と経済価値の統合(バリューイノベーション:広い知)」を創造する。
というのが本道(メインストリーム)です。
⇒説明:ミッション・ビジョン・バリューイノベーション
つまり、「本業×SDGs×価値創造」統合の可否が成長・成功の要(かなめ)」です。
そこでは、「志(Will)と方法(Skill)」の両輪が成長のカギとなります。
⇒SDGs価値創造経営の具体的進め方
⇒参考:『SDGs成長経営に必要な3つの力』価値創造の知・第281夜
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C. 『2030SDGs×価値創造』次の一手
⇒「SDGsシフト」・「価値創造」・「成長経営プロジェクト」が中心です。
C-1.「2030SDGs×価値創造(バリューイノベーション)講座」
⇒どんな講座内容?
・具体事例:NEW!播磨国際協議会「SDGsシフト」(コラムに記載)
・具体事例:バリューイノベーション講座・日本橋
・具体事例:アイデア発想方法
◆参考事例:
①NEW!⇒実例:経営者のための120分で学ぶ『SDGsで経営革新セミナー』
~「SDGsと本業」を統合した成長経営のセオリーを身につけられます!~
②NEW!「SDGsシフト」セミナー(2019年10月21日)
③スルガ銀行d-labo:「仕事と人生に活かす 3つのリアル価値創造法」
④編集工学研究所 EditBiz:事業開発のための「情報編集3つの視座」
⑤「harappa日本橋×丸善夜学」開講記念:「創発する3つの力」
⑥日本マーケティング協会:変革期の「新価値づくりの基本」を習得する
⑦埼玉県経営品質協議会: 「顧客価値経営セミナー」:独自性を発揮する
![10628632_936800819670412_5130664858188428234_o[1].jpg](https://shinkachi.biz/wp-content/uploads/2016/03/10628632_936800819670412_5130664858188428234_o1.jpg)

C-2.「講演・パネラー」


・これまでの講演例
- 2024年9月4日京都銀行主催 定例講演会
テーマ: 中小企業成長を牽引するSDGs経営 - 2024年9月19日川崎市主催 市内中小企業・団体向けSDGsセミナー
テーマ: SDGs経営で企業のバリューアップを! - 2023年9月30日 東京中小企業家同友会主催
テーマ: 経営者実践ゼミ・イノベーションを生む「本業×SDGs」 - 2023年7月5日 東京中小企業投資育成(株)主催
テーマ: 経営者のためのイノベーティブスキル(心得と方法) - 2023年3月1日 企業成長を牽引するSDGs経営セミナー
- 2021年3月19日 経営者のための「SDGs成長経営セミナー」
- 播磨国際協議会「SDGsシフト」
- 人材サービス関連: 東洋経済新報社・成長戦略フォーラム
「社外人材の活用で企業の成長を加速する」 - 帯広セミナー:北陸睦会「新たな事業の『柱』のつくり方」
- 旅行関連: JTB海外旅行動向シンポジウム
- 播磨国際協議会:「本質的な違いを生み出す」
- WizBiz:現状を打破する、新たな事業の『柱』の創り方
- others



C-3.「価値創造経営プロジェクト」(事業/地域創生・新商品/サービス・多角化戦略)
⇒新価値創造研究所は、現場で「SDGs」と「本業(現事業)」を具体的に重ね合わせ、一段上のレベルの価値、レベルで方向を定め、
・「SDGs」: あり方・目標設定
・「成長エンジン」: やり方・コアコンピタンス
・「経営羅針盤」: 進み方・成長戦略
と共に、成果実現・成長実現、結果、企業価値を上げる企業改革活動を支援します。
→参考:取組みの5ステップ
→参考:「成長経営プロジェクト」説明
上記を実現するための一気通貫のステップの一例をご案内します。

C-3①.「経営成長用・経営診断(経営ドック)」
→経営診断(経営ドック)説明
C-3②.成長エンジンの源となる独自の「三位一体の価値創造」
⇒「TVI(Trinity Value Innovation)」
→「価値創造の基礎&応用」説明


C-3a 深い知(Insight):ミッション
→「深い知(Insight)ミッション」説明
C-3b 高い知(Foresight):ビジョン
→「高い知(Foresight)ビジョン」説明
C-3c 広い知(Gestalt):バリューイノベーション
→広い知(Gestalt)イノベーション説明
C-3③.コンセプト&成長シナリオ:成長経営の道筋となる二つの羅針盤
⇒GMC(Growth Matrix & Compass)-1
上記C-3①②③が出揃うと、未来を切り拓き、将来の道筋を豊かにするコンセプトとSDGs成長シナリオ(「シナリオマトリクス」&「成長マトリクス」)が浮かび上がります。
二つの成長シナリオのポイントを記します。
→「二つの成長シナリオ」説明

C-3④.戦略展開と持続可能経営
⇒GMC(Growth Matrix & Compass)-2
C-3④a.戦略ストーリーの見える化
→「戦略ストーリーの見える化」説明

→「BSC(バランススコアカード)とは」説明

C-3⑤.「SDGs価値創造経営プロジェクト」の特徴は?
◆「経営診断、価値創造、戦略策定、持続経営」の体系的一気通貫プログラム
◆「本気・本質・本流」という「経営革新」をナビゲーション&実展開・実践
◆「社会価値(役立つ)」と「経済価値(儲かる)」の統合の実現による
持続可能な「SDGs価値創造企業」への進化と成果実現をご支援
→取組みの5ステップ
C-3⑥.まとめ
新価値創造研究所は、上記の心得と独自の方法で、
御社の持続的「SDGs価値創造経営」にむけて、
・「2030/2050ゲームファシリテーター」
・「価値創造コンサルタント」
・「成長経営パートナー」
の三つの大きな役割を果たします。
そして、
◎ SDGs事業創生(新事業開発/新商品開発/新サービス開発/多角化戦略)
◎ SDGs人財開発/組織開発(持続的価値創造環境と仕組みの確立)
◎ SDGs成長経営の持続=成長経営戦略(羅針盤)の策定と右腕実践
に貢献いたします。
⇒テーマに応じた最適・最善な組合せ
⇒参考:「チーム創発」ホームページへ
◆新価値創造研究所とは、
・新価値 = 世の中に役立つコト
・創造 = 未来を先取りするコト
「価値創造]による「地方創生・事業創生・人財創生」
の発想・構想・実装による実践・実現のプロフェッショナルです。


◎Mission(私たちの使命)
⇒ 会社/地域/日本/世界の将来を「別格の価値創造」で笑顔にしたい
◎Vision(私たちが想い描く世界)
⇒ 令和の時代、本音/本質のお困りごとを、「価値創造3本の矢」で成長経営を共創、ご支援して、会社よし!地域よし!地球よし!未来よし!の世界をつくりたい
◎Value Innovation(私たちのお約束)
⇒経営:「成長経営のエンジン」となる「独自性、仕組み、羅針盤」を共創で創りあげます
⇒人財:「根源的な価値創造の知」の習得により思考の土台を作り、実際に成果を生み出せる燃える集団(人財)を創ります
⇒手順:「①現状突破の創造力」→「②隆々とした将来の構想力」→「③賢明と懸命を活かす実践力」を通して『別格の経営革新』を実践・実現します。
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新価値創造研究所が基礎とする「三つの経営理論」
⇒TVI+GMC+JQA
新価値創造研究所は、下記三つ経営理論を基礎とした経営成長コンサルティングサービスを提供することによって、「SDGsシフト」、 「新商品・サービスの開発」、「新事業開発」、「人財開発」、「経営革新」等の実現に取組まれる方々を全力でご支援いたします。
◆TVI(Trinity Value Innovation):成長エンジンの源となる「3つの価値創造」
⇒TVI:顧客価値を生み出す「3本の矢」(価値創造のプロフェッショナル)
◆GMC(Growth Matrix & Compass):成長経営の道筋となる「成長羅針盤」
⇒GMC:持続可能な将来像を一枚で見える化、魅せる化する(シナリオ作成のプロフェッショナル)
◆JQA(JAPANQUALITYAWARD): 顧客視点からの「卓越した経営の仕組み」
⇒JQA:経営品質の考え方をご支援企業の本業に置換して経営革新する(JQAA改革支援部実行委員に在籍)
⇒新価値創造研究所の強みの基盤は、ビジネスで重要な「違いと共感」を生み出す
『価値創出能力』という圧倒的『価値のイノベーション力(参考①)』と『3つの経営理論(参考②)』にあります。
*参考①:ビジネスで最も大切なコトは「違いと共感」
*参考②:新価値創造研究所の「基礎とする3つの経営理論」
⇒ TVI(価値創造)+GMC(羅針盤)+JQA(経営革新)
参考①:真の企業再生は、眼前の経営が『欠けたモデルである』との認識から始まります
参考②:ビジネスの成長の最大の軸足は、「継続力」「持続力」にあります
参考③:経営者自らが「2030年の経営ビジョン」を語りたい
